熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は「4年間続けたくなるバイトって?塾講師が長く続く理由」というテーマでお話しします。
大学の4年間。
最初は「とりあえず」で始めたバイトが、
気づいたら1年で辞めていた。
そんな経験、意外と多いです。
でも、塾講師は違います。
実際に、1年生から卒業まで続ける学生が多い。
なぜ続くのか?
その理由をお伝えします。
■ ① “自分の成長”が見えるから
飲食や販売も大切な仕事です。
でも、塾講師は
「昨日よりうまく話せた」
「前より説明がわかりやすくなった」
と、自分の成長をはっきり感じられます。
さらに、生徒の成長も目の前で見える。
自分と誰か、両方の変化がある。
だから、やめる理由が見つかりにくい。
■ ② 生徒との関係ができるから
スクールテントルは
「80点以上お断り」の塾。
勉強が少し苦手な子と、じっくり向き合います。
だから関係が深くなる。
「先生に教えてほしい」
「先生がいるから頑張れる」
そう言われたとき、
簡単には辞められません。
■ ③ ただの“作業”じゃないから
毎回、同じことを繰り返すだけの仕事ではありません。
生徒によって、状況は違う。
理解度も違う。
気持ちも違う。
だから毎回考える。
この“考える時間”が、実は面白い。
頭も心も使うから、飽きない。
■ ④ 4年後の自分が想像できるから
1年生の頃は緊張していた講師が、
3年生になる頃には後輩を育てる側に。
4年生では、面談や教室運営にも関わることもある。
役割が少しずつ増えていく。
成長の階段があるから、続けたくなる。
■ ⑤ “意味のある時間”だと思えるから
大学生活はあっという間です。
その時間を、
ただ過ごすか。
誰かの役に立ちながら過ごすか。
塾講師は、
小さな成功体験を一緒につくる仕事。
「この4年間、無駄じゃなかった」
そう思えるバイトは、強い。
時給だけで選ぶと、
続かないこともある。
でも、
“やりがい”と“成長”がある仕事は続く。
大学生活の4年間。
どうせなら、
続けたくなるバイトを選びませんか。


