熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は「子育て経験がそのまま活きる。南大塚で始める塾事務という選択」というテーマでお話しします。
「仕事から少し離れていたけれど、そろそろ働きたい」
「せっかくなら、これまでの経験を活かせる仕事がいい」
そんな方に、ぜひ知ってほしいのが南大塚校の事務の仕事です。
南大塚校の事務職で、実は一番活きているのが“子育て経験”。
特別な資格や専門知識よりも、これまで日常の中で培ってきた力が、そのまま役立つ仕事です。
たとえば、
・子どもの様子のちょっとした変化に気づく
・相手の立場を考えて声をかける
・先の予定を考えて準備する
こうした力は、塾の事務業務ととても相性がいいのです。
南大塚校は、地域に根ざした教室。
生徒も保護者も顔なじみが多く、あたたかい雰囲気があります。
受付での対応や電話応対では、
「今日は元気そうですね」
「最近どうですか?」
そんな一言が、安心感につながることも少なくありません。
事務の仕事は、授業をするわけではありませんが、
教室が安心して回るための“土台”をつくる役割です。
講師が授業に集中できるよう支え、生徒が気持ちよく通える環境を整える。
その一つひとつが、子どもたちの成長につながっています。
働き方の面でも、無理はありません。
シフトは柔軟に相談でき、家庭の予定を優先しながら働けます。
子どもの学校行事や急な用事にも理解があり、長く続けやすい環境です。
「ブランクがあって不安」
「事務の仕事は初めて」
そんな方も心配はいりません。
南大塚校では、未経験からスタートしたスタッフが多く活躍しています。
最初は簡単な作業から始め、少しずつ慣れていけば大丈夫です。
南大塚校の事務の仕事は、
これまでの子育て経験が、そのまま“誰かの役に立つ力”になる仕事です。
家庭を大切にしながら、地域の子どもたちの学びを支える。
そんな新しい一歩を、南大塚校で踏み出してみませんか。


