熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は「大学1年生こそ、最初のバイトに塾講師をすすめたい理由」というテーマでお話しします。
大学生活が始まったばかりの4月。
正直、まだ
「将来なにしたいか分からない」
「自分の強みって何?」
そんな状態の人も多いと思います。
だからこそ、
“成長できる場所”を最初のバイトに選んでほしい。
塾講師は、
想像以上に自分を鍛えてくれる仕事です。
■ 説明する力は、一生モノになる
「わかりやすく説明する」
これ、簡単そうで難しい。
相手がどこでつまずいているかを考えて、
言葉を選んで、順番を組み立てて、伝える。
この経験を週1回でも積み重ねたらどうなるか。
・面接で話す力
・プレゼン力
・コミュニケーション力
全部につながります。
大学1年生からそれを積めるバイト、実は多くありません。
■ “人を見る力”がつく
テストの点数だけじゃなく、
「今日は元気ないな」
「この問題、実は自信がないんだな」
表情や空気から読み取る力が自然と育ちます。
これは社会に出てから本当に武器になります。
■ 自分に自信がつく
勉強が苦手な子が、
少しずつできるようになる。
スクールテントルは
「80点以上お断り」の塾。
完璧な子を伸ばすのではなく、
小さな成功体験を積み重ねる場所です。
その変化を間近で見られるのは、
想像以上に嬉しい。
そして気づくんです。
「自分、誰かの役に立ててる」
この感覚は、大学1年生のうちに持てると強い。
■ 4年間の差は、1年生で決まる
1年生のうちは、
みんなほぼ横並び。
でも、
“なんとなく働く4年間”と
“成長を積み重ねる4年間”では、
卒業時に大きな差がつきます。
最初のバイトは、そのスタートライン。
ただ時給をもらうだけじゃなく、
4年後の自分を育てる場所を選んでほしい。
塾講師は、
その選択肢のひとつとして、かなりおすすめです。


