熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は、大学生アルバイト講師の「予習の仕方」についてお話しします。
「授業って、ぶっつけ本番じゃダメなんですか?」
面接でよく聞かれる質問です。はい、ダメです!(笑)
でも、安心してください。
難しい準備は一切ありません。
むしろ、ちゃんと予習しておくことで、生徒とのやり取りがスムーズになり、授業そのものが楽しくなります。
現役で働く大学生講師の多くは、学校の授業が終わったあと、カフェやキャンパス内でサッとテキストを見直してから教室に来ています。
「この問題、ちょっと引っかかりそうだな」「この説明、自分だったらどう言うかな?」
そんな目線でチェックするだけで十分です。
慣れてくると、予習が10分で終わることも!
教育学部の学生にとっては、実習前の貴重な現場体験にもなります。
実際、「板書の仕方が上達した」「人前で話すのが苦手じゃなくなった」という声も多く、就活にも活かせるスキルが自然と身につきます。
塾講師って、思ってるより“やりがい”があるんです。
埼玉県内のスクールテントルでは、未経験OKの採用を実施中!
「いきなり授業は不安…」という方には、授業見学やトレーニングもありますよ。
まずは気軽に見に来てくださいね。