熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は「保護者目線が活きる職場。東久留米校で感じるやりがい」というテーマでお話しします。
「子育ての経験って、仕事に活かせるのかな?」
そう感じている方も多いかもしれません。
でも、教育の現場ではその経験がとても大きな力になります。
東久留米校の教室事務は、
保護者目線がそのまま活きる仕事です。
■ 「保護者だからわかること」がある
塾には、たくさんの保護者の方からお問い合わせがあります。
「うちの子、勉強が苦手で…」
「ついていけるか心配で…」
そんなとき、
保護者としての経験があるからこそ、
気持ちに寄り添った対応ができます。
同じ目線で話せることは、大きな安心につながります。
■ 子どもたちの変化を近くで見られる
教室では、生徒たちが日々通ってきます。
最初は自信がなかった子が、
少しずつ前向きになっていく。
スクールテントルは
「80点以上お断り」の塾。
勉強が苦手な子に寄り添い、
小さな成功体験を積み重ねていく場所です。
その変化を近くで見られるのは、
教育の現場ならではのやりがいです。
■ 教室を支える大切な存在
事務の仕事は、
・受付対応
・電話対応
・教室運営のサポート
など、教室全体を支える役割です。
講師が授業に集中できるのも、
教室がスムーズに回るのも、
事務の支えがあるから。
目立つ仕事ではありませんが、
教室にとって欠かせない存在です。
■ 教育に関われる働き方
「教える仕事ではないけれど、教育には関わりたい」
そんな方にとって、
教室事務はちょうどいい距離感の仕事です。
子どもたちや保護者、講師を支えながら、
教室づくりに関わることができます。
子育ての経験や、
人を支える気持ち。
それらはすべて、教室で活きる力です。
東久留米校では、
地域の子どもたちを支える仲間を募集しています。
もし少しでも興味があれば、
教室事務という働き方を、ぜひ知ってもらえたら嬉しいです。


