熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は 「シフト柔軟で働きやすい事務の仕事」 というテーマでお話しします。
■ 生活リズムに合わせて働ける。だからムリなく続けられる
「働きたいけど、家庭やプライベートの予定も大事にしたい」
「フルタイムでは難しいけれど、自分のペースで仕事を続けたい」
そんな方に、テントルの事務はまさにピッタリです。
学校のように「決まった時間・固定シフト」で動くのではなく、
あなたの生活リズムに合わせてシフトを調整できる柔軟さ が魅力。
・家事や育児との両立
・副業や資格勉強との両立
・家族の予定に合わせた勤務
・体調や生活環境が変わっても続けられる働き方
無理に予定を詰め込む必要はありません。
“無理なく続ける”という考え方が根づいているのが、テントルの事務です。
■ 「この時間なら働ける」を大切にする職場風土
テントルの事務は、校舎が複数あることもあり、
シフトの調整に理解のある環境が整っています。
急な家庭の予定や、
どうしても外せない通院など、
事情があれば遠慮なく言える雰囲気があります。
「働くために生活を犠牲にする」のではなく、
“生活の中に無理なく仕事を調整できる”。
それを当たり前として受け入れてくれるチームです。
実際に働いているスタッフからも、
「保育園の送迎時間に合わせて勤務できて助かっている」
「親の介護があるので、短い時間でも働けるのがありがたい」
「授業や講師会議がない時間帯に働けるから、家庭と両立しやすい」
そんな声がたくさん届いています。
■ 短時間でも“必要とされる実感”がある
柔軟シフト=「やることが少ない」のでは?
と感じる方もいるかもしれません。
でも、事務の仕事は 短い時間でも価値がしっかりある のが特徴。
・保護者からの電話対応
・生徒の入退出対応
・簡単な事務作業や入力
・講師との情報共有
あなたが対応することで、
“今日の授業がスムーズに回る”
“講師が授業に集中できる”
“保護者が安心して任せられる”
短時間でも「役に立っている」感覚がしっかりあります。
■ 長く続けられる“安心感”がある職場
柔軟なシフトが叶うのはもちろんですが、
それ以上に大きいのは “人間関係の安心感” です。
事務スタッフ・講師・校舎長との関係はフラットで、
困ったらすぐ相談でき、
急な連絡にも理解がある環境。
「短い時間だから遠慮してしまう」
という空気は一切ありません。
あなたがその日にできることをすればOK。
その積み重ねが校舎を支える大切な力になります。
■ 自分のペースで働きながら、“誰かの役に立てる”仕事
テントルの事務は、
“働きやすさ”と“やりがい”が両立する珍しい仕事です。
・自分のペースで働く
・無理のないシフトで長く続けられる
・子どもや保護者の力になれる
・講師と一緒に教室を支える存在になれる
「環境が変わっても続けられる仕事がいい」
「誰かの役に立つ実感がほしい」
そんな思いを持つ方にこそ、テントルの事務は合っています。


