熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は 「誰かの役に立つ」を実感できる事務の仕事 というテーマでお話しします。
■ “裏方”だけど、“縁の下の主役”。
事務の仕事、と聞くと
「パソコン作業ばかり?」「静かな仕事?」
そんなイメージを持つ方もいるかもしれません。
でも、スクールテントルの事務職はちょっと違います。
授業の準備、教材の印刷、入退室管理、保護者対応のフォロー、講師のサポート…
どれも 子どもたちの「わかった!」「できた!」を生み出すために欠かせない仕事 です。
私たちの教室では、ただ黙々と作業をこなすのではなく、
子どもたちや講師の“日常を支える役割”として動きます。
たとえば、プリントの準備が早く整っていれば、先生はそのぶん丁寧に生徒と向き合える。
たとえば、教室の雰囲気が落ち着いていれば、子どもは安心して授業を受けられる。
事務のひと手間が、生徒の学びにつながっている。
そんな実感が毎日のようにある仕事です。
■ 未経験でも大丈夫。テントル流の“あたたかいフォロー”
事務の仕事にチャレンジしたいけれど…
「教育業界は初めてで不安」
「パソコンが得意じゃない」
そんな声もよく聞きます。
テントルでは、そんな心配はいりません。
最初の数週間は教室長がマンツーマンで仕事をレクチャーします。
それに、テントルの事務は “人のサポートが好き” という気持ちがあれば十分スタートできます。
PC操作も、決まったフォーマットの入力が中心。
難しい作業はほとんどありません。
“居心地のいい職場をつくる”
“その子の頑張りを支える”
そんな気持ちを大切にしてくれる方なら、すぐに馴染めます。
■ 事務だから見える“子どもの成長”
事務の席に座っていると、ふとした瞬間に気づくことがあります。
・「この前まで計算に苦戦してた子が、今日はスラスラ解いてる」
・「苦手だった漢字テストで、満点をとって喜んでる」
・「先生にほめられて、普段クールな子が照れながらも嬉しそう」
授業の最前線に立つ先生とはまた違う視点で、
教室全体を見渡しながら子どもの成長を感じられるのは、事務職ならでは。
“がんばる子どもを支える仕事がしたい”
そう思っている方には、ぴったりの環境です。
■ 「誰かの役に立てた」と思える毎日を。
事務の仕事というと、
「華やかさはない」「控えめな役回り」
そんなイメージがつきまといがちですが、
テントルの事務は
人のために動くことが好きな人が、一番輝ける仕事 です。
子どもの「できた!」をつくり、
先生の「助かった!」を生み、
教室の「安心できる空気」を守る。
あなたの仕事が、教室を支える大切な柱になります。
未経験でも大歓迎。
“誰かの力になれる仕事”を、ここで始めませんか?


