熱人募集中!スクールテントル採用担当の松崎です!
今回は「初めての教壇体験、どう乗り越えた?」というテーマでお届けします。
「先生、って呼ばれるの、ちょっと照れるけど気持ちいいかも」。
これは、入社したばかりの20代講師が初授業を終えた後に漏らした一言。
初めて教壇に立つ時は、どんな方でも緊張します。
板書はガタガタ、声は裏返り、生徒の反応も薄い……。
でも、それを“乗り越える”のがこの仕事の醍醐味。
少しずつ慣れていく中で、生徒との距離が縮まり、「先生のおかげでわかるようになった!」と言われた瞬間の感動は、まさにこの仕事の“やりがい”そのものです。
埼玉県のスクールテントルでは、教壇デビューの不安をみんなで支える文化があります。
私たちは「失敗しても大丈夫」という空気を大切にしており、新人講師にはベテラン講師が横につき、授業後のフィードバックもしっかり行います。
最初は誰でも初心者。
でも、「伝えたい!」という気持ちがあれば、ちゃんと伝わります。
採用の現場では、「未経験でも大丈夫ですか?」という質問をよくいただきます。
答えはYES。
教壇に立つまでに丁寧な研修があり、いざ現場に出ても、温かく見守る仲間がいます。
そして、誰もが通る“初めての壁”を越えた時、自分自身が一回り成長していることに気づくでしょう。
先生になることに、ちょっとでも興味があるなら。
埼玉県の地で、あなたも“やりがい”に出会える瞬間を体験しませんか?
あなたのご応募、お待ちしています!